Leslie West - Anthology 1972 & 1974
[Mountain]Capitol Theater:Passaic NJ USA Dec 28th 1974 SBD & [West, Bruce & Laing] Public Hall:Cleveland OH April 21th 1972 Vg-Aud[PHOENIX(2CD-R)]
CD01[Mountain 1974]
01.You Better Believe It 02.Theme For An Imaginary Western 03.Never In My Life 04.Jingle Bells 05.Get Out Of My Life, Woman 06.Mississippi Queen 07.It's For You 08.Nantucket Sleighride 09.Roll Over Beethoven 10.Whole Lotta Shakin' Goin' On
-(West Bruce & Laing 1972)-
11.Don't Look Around 12.Politician
CD02:[West, Bruce & Laing 1972]
01.The Doctor 02.Third Degree 03.Guitar Solo (edit) 04.Roll Over Beethoven 05.Mississippi Queen 06.Powerhouse Sod 07.Play With Fire 08.Sunshine Of Your Love(fadeout)
Lineup:
Leslie West - guitar, vocals
David Perry - rhythm guitar
Felix Pappalardi - bass, vocals
Corky Laing - drums
[West, Bruce & Laing]
Leslie West - guitar, vocals
Jack Bruce - bass, vocals
Corky Laing - drums
Leslie West - Anthology 1972 & 1974 伝説ともいえる巨漢のギタリスト Leslie Westのマウンテン ウエスト ブルース&ライングのアーカイブ音源をカップリングしています。クリームのプロデューサー フィリックスパッパラルディーが結成し当時、第二のクリームと評判になり特に巨漢のギタリスト レスリーウエストの特徴あるハードなギターワークが多くのファンに大絶賛を受けましたが1970年のデビューアルバムから僅か2年の活動期間で解散し1973に再結成された際のマウンテンとしては最後の活動期間でのライブとなります。多くのファンの大歓声の中スタートしたライブはまさに円熟した最高のハードロックで当日披露された楽曲もヒット曲のオンパレードで特にレスリーの調子が最高に良く素晴しいプレーが堪能できます。カップリングされたWest, Bruce & Laingの1972年のステージはある意味神格化されたバンドでクリームのベーシスト ジャックブルースがメインとなったバンドでサウンド自体はクリームとマウンテンのミックスされたサウンドとなっており本アイテムに記録されたライブはバンドがデビューアルバムリリース前のウォーミングアップも兼ねたミニツアーとなっておりデビュー前ながらも会場のボルテージはマックス状態で披露された楽曲はクリームとマウンテンからセレクトされており内容的にも楽しめ特にMississippi Queenでのベーシストの違いも聞き所となっております。 soundqualityはマウンテンはSBD、West, Bruce & Laingは、Aud収録となっています。双方とても聴きやすい高音質となっています。